私の町と隣町を結ぶ高速道路が8月19日に開通しました。山にトンネルを掘ってつなぐということで、10年はかかると思っていました。「あのトンネルを走ることは出来ない」と夫が言っていましたが、まだ運転できる間に開通しました。
まず、逆向きに北へと走り、姉の家に行きました。50分かかったところがなんと30分で行けました。
トンネルが4つもあってびっくりしました。新しい塗料のにおいか、普段なら気になるにおいも楽しみながら往復しました。帰り、家の近くのインターチェンジで降りようとしたら、夫が「もう少し通り過ぎてどこまでできているか見に行こう」と行ったのです。
脊柱管狭窄症と診断されてからあまり出かけることがなかったので、私もうれしくなり、また南はどこまでつながっているか興味もあり、行くことにしました。
まず、車が多くなったことに気づきました。おそらく国道はガラすきでしょう。道が出来るとこんなに活気があることを知りました。
姉の家から50分くらいでちょうど道の駅に近づいたので休憩しました。その土地の土産物、特産品が並べられて素敵なパーキングエリアができていました。そこからまだ道は続いていましたが今日は帰ることにし、家までの時間を計ると20分でした。信号のないしかも無料の高速道路に魅せられました。借金問題 電話相談

去年、あたりから入学した、大学生は、まったく違います。パソコンを自由自在に操りますが、パソコンの使えない大学生がいるそうです。これはきついですよね。パソコンが使えなければ、レポートすら出すことができないのです。世代のはざまということなのでしょう。この世代は、パソコンができないのにスマホはできる。つまり、パソコンの操作音が嫌いなのです。こうなると、パソコンは使えない、パソコンの操作音は嫌い、何かしらで邪魔をすることしか、考えないようになるのです。
これは好きな分野です。微音での嫌がらせが多いですね。
これもアナログですが、バイクでたむろして走るのもこの世代ぐらいまでしょう。そんな知恵はたくさん出てくるのです。
しかも仲間はいますから、スマホで、ラインでしょうか。次々とアイディアは生まれるでしょう。家にいる小さい手下まで使っていることもあるくらいです。手下は、ボタンを押すことぐらいできるのです。大人は手下には叱らないのです。

今回私が紹介するのは会社都合により退職を余儀なくされた方に少しでも希望を持ってもらいたいと考え記す内容です。それはズバリ国民健康保険料の軽減がハンパではないということです。私の場合は2016年4月15日に会社都合による退職になりました。そして社会保険をそのまま継続するか国民健康保険に切り替えるかを選択するわけですが、私は1人者で扶養家族もなかったため単純に金額を見て国民健康保険にしました。その後区役所で切り替えの手続きをするのですが、私の場合で言えば平等割・均等割で2割軽減、非自発的失業軽減が適用されて本来なら月々11330円支払いのところが月々8340円となりました。そこまでびっくりするような軽減ではないと感じますが、それは国民健康保険料というのは毎年6月に決定されるものなのでその次の年の金額を見ていてください。先日私宛に送付されてきた国民健康保険料の金額は毎月なんと2720円(初めの1か月だけは2814円)という思わず「マジか?」と言ってしまうような金額でした。軽減の適用としては平等割・均等割で7割軽減、非自発的失業軽減となっていました。ポイントは面倒くさがらずに何度も役所に行き係員に納得できるまで説明してもらうことです。次の仕事を探さないといけない状況ではありますが、これをこの時にキチンとやっておくことでその次の年には特に手続きをしなくても大幅な軽減が受けられるというわけです。(もちろん人によって状況が違いますので絶対だと断言はできませんがキチンと会社に会社都合で離職票を出してもらって役所でキチンと手続きをすれば大丈夫だと思います。)会社都合による退職を余儀なくされた方たちに少しでも希望を持ってもらいたい思いで書かせていただきました。脱毛ラボ まとめ